龍野の里

龍野の里イメージ 商品画像:龍野の里

淡口しょうゆ発祥の地、龍野は、播磨の小京都と呼ばれています。
おだやかに流れる清流・揖保川。白壁の土塀が残る武家屋敷跡。
鳥がさえずり、鹿が鳴く鶏籠山。名歌・赤とんぼの歌碑に出会える童謡の小径。
「龍野の里」は、そんな場所で生まれた、なつかしさに寄り添うやさしい味わいです。 イラスト:赤とんぼ

※「龍野の里」はヒガシマル醤油株式会社の登録商標です。

1666年(寛文6年)、兵庫県の龍野で生まれた淡口しょうゆ。
「龍野の里」は、淡口しょうゆづくりの伝統と匠の技を結集させた、確かな味と香りの品々です。
うすくちしょうゆ、さしみしょうゆ、白だし、三杯酢、ぽん酢。
すべてが、ヒガシマル醤油だからできる、とっておきの美味しさです。
淡口しょうゆのふるさと龍野から、あなたの元にお届けします。